アイスが食べたくなったら絶対に○○!

皆様こんにちは!Salon de anでございます(#^.^#)

最近お客さんで「アイス」が大好きな方がいらっしゃいます。

その方曰く、寒い日の室内でのアイスは最高なんだとか・・・。

そこで本日は、危険性なアイスと選び方についてご紹介させて頂きます。

アイスには主に4つの種類があります!

1.ラクトアイス

2.アイスミルク

3.アイスクリーム

4.氷菓

乳脂肪分と入庫系という成分の量によって名称が変わるようです。

乳固形分とは乳製品の中の水分以外の部分のことを言いうそうです。

一方、乳脂肪分は「乳固形分に含まれる脂肪分」のことで、バタークリームになる成分です。

また、乳脂肪分以外乳固形分は「無脂乳固形分」といって「脱脂粉乳」などがこれにあたります。

つまり

  • アイスクリーム乳固形分乳脂肪分がたっぷり含まれていて、ミルクのコクや風味が一番感じることができる
  • ラクトアイスは乳固形分も少なく、乳脂肪分もほとんど含まれていないので、ミルク感はほとんどない
  • アイスミルクアイスクリームとラクトアイスの中間のもの

となります。

ちなみに「プレミアムアイスクリーム」というものあります。

これはアイスクリームより更に乳固形分や乳脂肪分を多く含んだものですが成分の法的な規格は特に定められてはいません。

プレミアムアイスクリームは空気の含量が低くミルク感が濃厚で、アイスクリームよりさらに高級感なアイスクリームなんだそうです。

ラクトアイスは危険

アイスクリームのキャラクター

ラクトアイスの原材料表を見ると、最初に砂糖:植物油脂と記載があるものが多いです。ここが危険なんです!

原材料表示は含まれている量が多い順から表示することが決まっています。

一見、「植物」という言葉を見ると「健康に良さそう!」と思うかもしれませんが、実は「サラダ油」のことなのです。

 

サラダ油は健康に悪い油なのをご存知ですか?

  • 原料を無駄なく使用するために危険と言われる溶剤を使用
  • トランス脂肪酸や有害な物質が製造過程で発生する
  • 原料がほぼ100%で遺伝子組み換え
  • オメガ6脂肪酸(リノール酸)の過剰摂取

といった問題があると言われていますが、実はラクトアイスにはトランス脂肪酸が含まれていないそうなんです。

しかし、「ラクトアイスのあの白い色は乳ではなく油」なんだそうです。ラクトアイスは砂糖・油・添加物でアイスクリーム風にした食べ物なんです。

アイスが食べたくなったら、迷わずラクトアイスには手を出さず、アイスクリームを購入するのをお勧めします!

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